日焼けは大敵、太陽は大切
テーマ: これ買っちゃいました
ロハスコスメをご覧の皆様こんにちわ~
最近めっきり筆数がすくなくなってしまったsoraです
突然ですがフィンランドといえば皆様何を思い浮かべますでしょうか?

ムーミン一家でしょうか?
〇ランシラでしょうか?(競合他社w)
サウナ?
オーロラ?
サンタクロース?
ノキア?
白夜?(書房w)
まあなにはなくとも、すっごい寒いに違いない
そして空気もとてもピーンとはっているに違いない
そんな国に友人がお嫁にいって2年ほどになります
先日日本に帰国した際には、肌が見違えるほどキレイになってました
毛穴はしまり透けるように白く、そしてモッチリ
そう、最後の「モッチリ」
これがフィンランドで生活しはじめた時はありえなかったとのこと
なんでかっていうとコチラ
のおかげです
1年前に帰国したときは喉元まで「老けたねー」ってのがでかかるくらいのぼろっぼろっぷりで
しかも元ギャルだったためシミやらニキビ跡やら多数だった肌が
ひきしまるような冷たいきれいな空気と水、日照時間の少なさ、スーパーまで車で2時間なので野菜たっぷり自炊生活
そして日中の極寒からキチンと肌を守るハウシュカのデイケア
これですっかりよみがえったようです
よかったネ♪
ここでフィンランドに関するどうも一部で有名らしいジョークを
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+15℃。スペイン人は毛糸の帽子をかぶり、手袋とコートを着用。フィンランド人は日光浴をする。
+10℃。フランス人は集中暖房をつけようとむなしい努力をする。フィンランド人は花壇に花を植える。
+5℃。イタリアでは車のエンジンがかからなくなる。フィンランド人はオープンカーでドライブする。
0℃。蒸留水が凍る。フィンランドのヴァンターヨキ川の水は、ほんの少し凝固する。
-5℃。カリフォルニアでは住民が凍死寸前。フィンランド人は庭で、夏の最後のソーセージをグリルする。
-10℃。イギリスでは暖房を使い始める。フィンランド人はシャツを長袖にする。
-20℃。オーストラリア人はマヨルカ島から逃げ出す。フィンランド人は夏至祭りをおしまいにする。秋の到来である。
-30℃。ギリシャ人は寒さで死亡。フィンランド人は、洗濯物を屋内に干し始める。
-40℃。パリは凍えてガチガチ音を立てる。フィンランド人は屋台に行列する。
-50℃。シロクマが北極から退避しはじめる。フィンランド軍は、本格的な冬の到来までサバイバル技術の訓練を延期する。
-60℃。コルヴァトゥントゥリが凍結。フィンランド人はビデオを借りて家の中で過ごすことにする。
(コルヴァトゥントゥリはフィンランド北部・ラップランドにある山でサンタクロースが住むとされる)
-70℃。サンタクロースが南方へ引っ越す。フィンランド人は、
コスケンコルヴァを屋外に保管しておけなくなり、いらいらする。フィンランド軍がサバイバルの訓練を開始。
(コスケンコルヴァはフィンランドの蒸留酒でアルコール度数が非常に高い。通常、飲む前にビンごと冷凍庫に入れて冷やす)
-183℃。食品の微生物が死滅。フィンランドの牛は、乳しぼりに来る人間の手が冷たいと文句を言う。
-273℃。絶対零度。あらゆる原子の運動が停止。フィンランド人は「くそっ、今日はずいぶん寒いじゃないか」と言い始める。
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ちなみにフィンラド嫁にきいたら
「一部に関してはあながち笑えない、本当なのも含まれてるね~~(苦笑)」
!!!!どれだーーーー
投稿日:2008年12月19日 投稿者:SORA









