ロゴナの歴史
手探りで自然化粧品に挑戦
ロゴナは有機栽培認定なども無い時代に手探りで自然化粧品の製造を挑戦し、化学合成の保存料などを使用しない100%ナチュラルの化粧品を初めて成功させた会社になりました。
ロゴナは、今でも設立当時と同じ厳しい基準で開発・製造・管理が行われ、有機栽培や野生のハーブをふんだんに配合しています。また、製品作りだけではなく、エコ活動やメーカーとしての環境運動、BDIHなど、自然と環境を守る活動でも活躍しています。
最近のロゴナ
- 2003年、ロゴナ化粧品の約30製品がエコテストでVery Goodと評価されました。内5品はそれぞれの製品群の中でベスト製品として選ばれています。
- 2004年「biofach自然の恵みフェアNuernberg」(ドイツの世界最大のbio見本市)で、ロゴナ イチョウ葉シャンプーが表彰されました。
- 2005年「biofach自然の恵みフェアNuernberg」で、ヘナペーストのカラーケアクリームが最も斬新な技術を用いた製品」として大賞を受けました。
- ロゴナは100%有機栽培で、受け入れ検査でも残留農薬の試験などを行っています。
- 化学合成の紫外線吸収剤や紫外線防止]剤を使用しない初めての自然日焼け止めを発売。
- ロゴナは世界で始めて「自然化粧品基準」をつくるために、BDIH作成の呼びかけ人の1社です。


